WIN5攻略の出目を京都大賞典に特化して検証

2012 10月 03 重賞の出目攻略 , , WIN5攻略の出目を京都大賞典に特化して検証 はコメントを受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

今年の京都大賞典は、10月8日(月・祝)に行われるスペシャル重賞レース。

今年は、フルゲート18頭に対し登録は15頭、メンバーも今年は豊富ですから例年にない

好レースが期待できそうで楽しみです。

体育の日に行われるWIN5競馬の一つとして、攻略できるように振り返ってみましょう。

 

それではいつも通りに、ここ10年間の優勝馬の一覧表です。

牝馬の出走が多くないこともありますが、牡馬が優勢な状況ですね。

今年は、札幌記念を勝ったフミノイマージンが出走予定になっていますから楽しみですね。

ローズキングダムは、昨年同様登場してきますが、後藤騎手がいないのは残念。

小牧騎手は久々のタッグですが、もともと相性は良かっただけにどのような騎乗をするのか楽しみ。

 

それでは、いつもどおりに馬番と人気の出目をチェックしてみましょう。

まずは、馬番の出目です。

横軸が、馬番。

縦軸の左は1着回数、右が1着の割合になります。

内から外まで来ている形ですが、中央から内が少し多い形のようです。

出走頭数がおまり多くないレースですから、外枠と言っても影響は少ない傾向ですね。

 

次に、人気の出目を見てみます。

同様に、横軸が、人気。

縦軸の左は1着回数、右が1着の割合になります。

1着になる確率は、3番人気で80%と信頼性は高い状況です。

頭数が少ない傾向もあるのですが、距離が長いこともあり大荒れになる可能性は少し低い

レースの一つでもあります。

3着内率は、1番人気が70%と軸になりやすいレースの一つ。

2番人気以下は50%以下、7番人気も40%あるので、幅広く見ておく必要はありそうです。

 

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