第45回(12.02.19)WIN5競馬の結果

2012 2月 19 WIN5結果 , , , 第45回(12.02.19)WIN5競馬の結果 はコメントを受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

第45回(2/19)のWIN5競馬は、攻略者218人。払戻は、約345万円と高配当になりました。

フェブラリーステークスは、トランセンドの連覇はならず、テスタマッタの強襲に愕然としましたね。

トランセンドの出来の悪さに追い出しが遅れたエスポワールシチーと、自分の馬のレースをした、

というか、するしかなかたったテスタマッタの差が出た一戦になりました。

 

WIN1(第1レース)東京セントポーリア賞

6番人気のメイショウスザンナがハナに立ち、ロジメジャーの追撃をハナ差で凌ぎ切ったレース。

 

 

WIN2(第2レース)京都河原町ステークス

後方3頭目と待機のメイショウマシュウが、第4コーナーで一気に捲り、直線での差し切り勝ち。

強いレースを見せつけました。

 

 

WIN3(第3レース)東京アメジストステークス

先頭にたった、トランスワープが、直線でも突き放し圧勝しました。東京は前レースともにハナにたった馬の

勝利でしたね。

 

 

WIN4(第4レース)京都洛陽ステークス

1番人気トーセンレーヴが、後方から第4コーナーで内から抜け出し、直線で一気の差し切り勝ち。

京都の内はかなり荒れているのでしょうか、皆外を周っていましたね。

内から、コーナリングよく、抜け出せなければ届かなかった位置取りでしたが、よく最後まで伸びました。

 

 

WIN5(第5レース)東京第29回フェブラリーステークス(GI)

7番人気テスタマッタが、直線で大外から一気の差し切り勝ち。ハマったという形のレースでした。

しかし、セイクリムズンはどうしてあそこまで押してハナに立ったのか、ちょっと不思議ですね。

そのようなレースをしていなかっただけに、腑に落ちない、残念なレースです。

エスポワールシチーは、前が空いていれば勝ち負けのレースのように見えました。

最近の武騎手のマークは厳しくて、なかなか出してもらえませんね。トーセンレーヴとは真逆です。

ただ、出てきて勝った方が、テスタマッタも嬉しかったと思うのですが、トランセンドの出来が悪過ぎか?

しかし、面白いですね。普通なら代打なので、負け覚悟でハナを切りに行くと思うのですが、

負けて叩かれるのを覚悟で控えるレースをするのは、武騎手以外にできないかも知れません。

トランセンドは一度叩く必要が年齢的にも必要だったのか? ドバイでは叩いた効果が出て欲しい。

 

 

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