第86回(12.11.25)WIN5競馬の結果、最強牝馬伝説の序章

2012 11月 25 WIN5結果 , , , 第86回(12.11.25)WIN5競馬の結果、最強牝馬伝説の序章 はコメントを受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

第86回(11/25)のWIN5競馬は、わずか攻略者2人、払戻は2億円と夢のWIN5馬券となりました。

キャリーオーバーが、約2億5千万円ありますから来週のWIN5競馬は見逃せません。

さて、ジャパンカップは衝撃の強さを見せたジェンティルドンナに、ただただ唖然の一言。

史上最強牝馬と言っても過言ではなさそうです。ブエナビスタ級などと言っては失礼になりそう。

逆に言えば、ジェンティルドンナはワールドクラスということなのでしょうか。

 

WIN1(第1レース)キャピタルステークス

まさかの18番人気ヤマニンウイスカーが来ましたが、かなり強い競馬でした。

 

WIN2(第2レース)白菊賞

3番人気のディアマイベイビーが逃げ切ったレース、前に行く馬が止まりませんね。

 

WIN3(第3レース)プロミネJT

6番人気のサトノパンサーが中団から差し切りました。Z.パートン騎手でしたね。

 

WIN4(第4レース)貴船S

5番人気のアーリーデイズが直線差し切りました。福永騎手が佐藤哲三騎手からのバトンを見事に引き継ぎました。

 

WIN5(第5レース)第32回 ジャパンカップ(GI)

3番人気のジェンティルドンナの圧勝と言ってもよさそう。直線でトーセンジョーダンがもう少し内を狭めるかと思った

のですが、そこまではさすがにスミヨン騎手もオルフェーヴルが隣にいましたから、しませんでしたね。

ただ、ビートブラックを追わずに、きっちりとゆったりした流れに後半落としましたから、オルフェーヴルのアシスト役

として機能したと言っても間違いはない。

池添騎手はどうして体を合わせに行ったのかは微妙ですね。ヴィルシーナとのハナ差を制した戦いを見ているだけに、

馬体を合わせない方が良かったと思うのですが、手前を替えてしまたせいか。有馬記念で快勝を期待です。

ただ、ジェンティルドンナが出走してくれるかは、微妙ですね。来年に向けて休養もありか?

 

 

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