WIN5攻略(番外編)の出目をシリウスSに特化して検証

2012 9月 24 重賞の出目攻略 , , , , WIN5攻略(番外編)の出目をシリウスSに特化して検証 はコメントを受け付けていません。 このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

9/29(土)は、ダートのハンディキャップ重賞シリウスステークスが行われます。

土曜競馬ですから、WIN5競馬ではありませんが、番外編として出目の検証をしてみたいですね。

ただし、今の阪神2000mは2007年から、その前は1400mでしたし、2006年は中京1700mと

10年で見ると少しずれてしまうのですが、2007年から5年間で1番人気は2回来ていますから、

平均的には来ていると見ることがデキそう、とりあえず一緒に統計処理してみましょう。

 

それではいつも通りに、ここ10年間の優勝馬の一覧表です。

近年の攻略馬は、ジャパンカップダートにも出走していますからね、ここを起点に活躍する馬も

多数存在している、貴重な重賞レースの一つになっています。

3、4歳から活躍している馬がいるのも、特徴の一つですね。

 

それでは、いつもどおりに馬番と人気の出目をチェックしてみましょう。

まずは、馬番の出目です。

横軸が、馬番。

縦軸の左は1着回数、右が1着の割合になります。

内から外まで幅広く分布しています。

今年もフルゲート16頭に対し、26頭が登録していますから、フルゲートのレースになりそうです。

中央付近から少し外が比較的分布上は多いでしょうか。

 

次に、人気の出目を見てみます。

同様に、横軸が、人気。

縦軸の左は1着回数、右が1着の割合になります。

1着に来る確率は、3番人気で80%と上位人気の信頼性は高いレースの一つになっています。

ただし、2007年以降で見ると、3/5レースで60%。悪くはなく、標準相当という感じです。

3着内率的に面白いのは、4番人気が60%となかなかの信頼性。ちなみに1番人気は70%です。

 

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